カラミざかり Vol.1

カラミざかり 2話 『あんまじろじろ見ないでよ、恥ずかしいじゃん』

 

貴史が学校に持ってきた

オナホをキッカケに

4人の関係は急展開を迎える!

 

智乃と貴史の好奇心と異性への興味

性欲がお互いの行動をエスカレートさせる。

 

お互いを知らない二人が、1つずつ自らをさらけ出していく様子は

最高にエロいです!

 

その魅力は無料試し読みでも十分に伝わると思います。

 

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カラミざかり 2話 ネタバレ・あらすじ

 

学校で貴史がウキウキで話かけてきた。

 

何か面白いことでもあったのかと思って期待していると

オナホが昨日、家に届いて使ってみたら凄く気持ちよかったらしい。

 

二人がオナホの話題で盛り上がっていると

「またエロ話してる~」

と智乃が目ざとく声をかけてきた。

 

健全な男子なら普通だと言い訳しようとする貴史。

しかし、ちょうど先生が通りかかり智乃と一緒に用事を頼まれる。

 

取り残された高成と里帆の二人は

前日のAV女優の件もあって、ちょっと気まずかったが

せっかくのチャンスだと思い

高成は里帆を夏休みに海へ誘おうとする。

 

だが、タイミング悪く貴史と智乃が帰ってきてしまい、誘いは失敗してしまう。

 

学校からの帰り道に、高成と貴史が一緒に帰っていると、智乃と里帆に声をかけられた。

 

智乃は特に用があった訳じゃなかったみたいだけど、思い出したように

「さっき言ってたやつ見せてよ」

と言ってきた。

 

何のはなし?と貴史が聞き返すと

「オ・ナ・ホ♡」

と智乃が悪そうな笑みを浮かべて答える。

 

さすがの貴史もビックリして

見せるわけないだろと言い返す。

 

ケチと返す智乃に

これは繊細な問題なんだと言い訳をする貴史。

 

そんなやり取りが少し続いていたけど

業を煮やした智乃が貴史のあこがれの竹内先輩にバラすと脅し

結局4人で貴史の家に行くことになった。

 

自分の部屋で貴史はオナホを智乃に見せたけど

智乃はイタズラ顔を浮かべ貴史に

「それ使ってみてよ」と言う。

 

こんな状況で勃つわけないだろ思う貴史だったが

ふとイイことを思いついて

「お前がオカズになって、コレでシゴいてくれるんならいいけどな~」

と智乃に逆襲をする。

 

でもさすがに言いすぎたと思った貴史は、冗談だと言いかけたが

「いいよ……」

と智乃が少し照れながら言った。

 

そしてスカートをするするとまくり上げパンツを見せる智乃

恥ずかしさに耐えきれなくなった智乃は、貴史にたいして

「そっちも早くしてよ」と貴史をせかす。

 

貴史も智乃のパンツに夢中だったが

いそいそとベルトを外しチ〇ポを取り出そうとする。

 

その途中、ハッと我に返り

「俺がチ〇ポを出すんだからお前も出せよ」

と智乃に言った。

 

さすがに顔が真っ赤になった智乃だったが

「しょうがないなぁ~」

パンツを右手の指で引っかけてズラし、まだ少し毛の薄いマ〇コを露出させた。

 

すべてを露出させるよりも、ずっとエロく感じるその光景に

貴史は目が釘付けだったが

「あんまりじろじろ見ないでよ。恥ずかしいじゃん……」

と言う智乃に我に返り

貴史は意を決して、すでにギンギンになった自分のチ〇ポをズボンから取り出す。

 

智乃もオナホを手に、貴史のギンギンにそそり立つチ〇ポの目の前に座り込むが………