カラミざかり Vol.1

カラミざかり 4話 『おっぱい…さわって…』

 

勢いのままに智乃を押し倒した貴史は

智乃と欲望のままにむさぼりあう

 

高成と里帆は目の前に広がる光景に興奮がおさえきれない

 

貴史はそんな二人を見て―――…….

 

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カラミざかり 4話 ネタバレ・あらすじ

 

智乃を勢いのまま押し倒した貴史

「挿れていい……?」

智乃は無言でうなずく。

 

コンドームを取りに机の引き出しに向かう貴史。

里帆は貴史のさらけ出されたままのチンポに興味津々。

 

「あたし初めてだからゆっくり….

智乃が言った。

 

だんだんと激しくなる腰の動き……

いつの間にか二人は抱き合い舌をからめあう。

 

そんな二人を見て高成はズボンをパンパンにさせ

里帆は自分の下腹部に静かに触れる。

 

「ダメだ!もう出るッ……」

貴史は智乃におおいかぶさり。

ドピュ!ビュルルルル!ビュルッ!

 

2回目とは思えない長い射精。

達したあとの脱力感にひたる二人だったが

貴史は高成と里帆に凝視されていることに気づいた。

 

「お前らも、こっちに来いって!」

居たたまれなくなった貴史は二人をベッドへ引っ張る。

 

ドサッ

 

高成は智乃に舌をからめたキスをされる。

貴史は同じように里帆に濃厚なキスをしおっぱいを揉んでいた。

 

「うっわー、里帆のマンコ超濡れてる~。グチョグチョじゃん」

 

高成は好きな子が親友に愛撫されているのを見て、現実感を失っていた―――