カラミざかり Vol.2

カラミざかり Vol.2 9話 『問題です。どっちがどっちでしょう?』

 

4人で交わるようになってからしばらくが経った。

 

段々と過激になっていく行為

 

気持ちよさとはうらはらに高成の心は壊れていく……

 

そんな中、夏休みになり高成は予備校に通い

 

集まりに参加できない時間が増えていった………

 

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カラミざかり Vol.2 9話 ネタバレ・あらすじ

 

4人でヤリまくるようになってしばらくが経った。

 

高成は先日の光景を思い出していた。

 

「やべ……ゴムがなくなった………」

 

貴史は里帆に対して懇願するように聞く。

「絶対外で出すから、生で入れていい……?」

 

里帆が恥じらいながら答えた。

「………ぜったい…外に……」

 

「大丈夫!」

間髪いれずに里帆に生チンポを挿入する。

 

「うぉっ………超ヌルヌル!気持ちいぃ~」

「あっ……ああっ………」

 

「また、固くなってる(笑)」

高成に騎乗位をしている智乃が言った。

 

智乃は上で腰を振りながら、器用に高成の乳首を舐める。

 

段々と交わりは激しくなっていき

「ウッ……」

イク寸前に貴史はチンポを抜き、お腹に射精していた。

 

高成も智乃にされるがままに射精していた。

 

貴史は射精がまだ続くチンポを、里帆の顔の前まで持っていき綺麗にさせた。

 

夏休みに入り高成は予備校が毎日続いていた。

 

そこに2枚の写真が届いた。

 

写真の内容は

裸で四つん這いになってお尻を向けている女の子二人

顔の下半分しか写ってないダブルフェラ

 

また後日、2枚の写真が届いた

 

激しく交わっている姿

里帆と智乃が汗と精子でドロドロになった姿

 

「5時間やっちまった!あちーー」

と記されたメッセージ

 

ある日、予備校をサボって貴史の家に行ってみることにした。

 

扉のスキマから貴史の部屋を覗いてみると

貴史と二人っきりで、里帆がフェラをしていた………

 

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カラミざかり Vol.2 9話 感想

 

今回は怒涛の展開でしたね!

 

とりあえず、ハゲは死刑ってことでいいっすか?

 

里帆への生挿入も許せないけど

予備校で勉強を頑張る高成に写真を送るのはひどすぎる。

 

里帆ちゃんも……ただのスキモノなのか

貴史を実は好きなのか、分からなくなってきた。

 

そして、智乃はどこへ行った。

用事でいないだけだよね?

仲間外れにされてるとかないよね??

 

カラミざかり1話の初めのシーンが気になって仕方ないんですよ。

 

智乃はメッチャいい子だから余計にね。

 

ちょっとキツい展開が続いたので、次は気持ちがスカッとする展開がいいなぁ。

桂あいり先生、お願いします!